備忘録

2010.02.02

波形データの複数分割

AudaよくFM放送を録音する。アナログレコードやカセットテープも録音する。録音先はハードディスクやUSBメモリ。録音データは一塊になっているので、DJと音楽または複数の曲の区切れがない。

これまでは、13年前に購入したWinCDRというCDR作成ソフト付属の波形編集ソフトを使ってきた。ソフト会社も権利を移譲し、その移譲先でも数年前に更新を中止したソフト。それを使い続けた理由は、一塊の波形を任意の場所にしるしを付けて、一気に複数のファイルに分割できる機能があるからだ。いい加減サポートは切れているし、何か良いツールはないかと、すでに5年以上探し続けている。

先日、ようやく要求機能を満足するフリーのソフトを発見。「Audacity」というソフト。エフェクトをかけることが本来の機能らしいが、分割機能が便利。操作は簡単。(1)波形を読み込ませる。(2)Ctrl+1で時間軸を拡大(Ctrl+3は時間軸縮小)。(3)Ctrl+マウスホイールで横軸移動。(4)スペースキーで再生させながら、切りたい場所を見つけたら、波形画面の上をクリック。(5)その場所(時間)にラベルを付ける。(6)分割したい場所の分だけ繰り返す。(7)分割場所設定が終わったら、メニュー「ファイル」「複数ファイルの書き出し...」。(8)保存ファイルの形式、保存先、名前の設定を済ませて「書き出し」。 これで終了。

便利。このソフトに乗り換えようと思う。

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2009.09.24

flv → mp3、wma

個人的備忘録
1.RealPlayer、Grabitなどでflvをダウンロード
2.FLVExtractでオーディオ部分を抽出。aacかmp3を得る。
3.xrecord II で wmaへ。自作バッチファイルでもOK。

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2009.05.11

録画済アナログ放送→上下カット→ワイド画面対応DVD作成

個人的備忘録
現在の我が家にあるテレビ放送録画機はHDD-DVDだが5年前に購入したもので、チューナーがアナログ。録画すると4:3の画像。一方昨年、15年以上使ったテレビを薄型に買い換えた。録画した放送を見直すと、薄型テレビの16:9に4:3が写されるので、両サイドの黒い帯が気になる。もっとも気になるのは、上下に黒帯の入ったワイド画面のアナログ放送を録画したときだ。再生すると、画面が「回」の字のように黒い帯が二周りほど入る。何とかならないか。

デジタル放送対応の録画装置購入は、しばらく先になりそう。PCを使って録画画像を操作してみた。先日、我が家のアナログ録画装置であっても、19:6画像を外部から取り込むと、画素は荒いものの全画面で再生できることがわかった。市販DVDも画面いっぱいに再生できる。以下の3ステップで試す。

1.4:3で録画されたものの上下の黒帯をカット
2.カットした上下高さを元の画素にエクスパンド
3.19:6の動画としてDVDに焼く

方針:利用するソフトは基本的にフリーのものを探して利用する。

1.4:3で録画されたものの上下の黒帯をカット
(1)上下黒帯のあるアナログ放送の録画データを、通常のモード(VRモードでない)でDVDへコピー作成。
(2)PCでデータ読み込み「VTS_01_1.VOB」等のデータでをPCのHDDへコピー。
(3)拡張子を「mpg」へ変更。(しなくても可)。注:この時点で画像は720×480だった。
(4)[MediaCoder]に(3)を読み込む。音声と画像のビットレートはオリジナルと同じか近い状態で、クロッピング。上下52ピクセル、計104ピクセルをカット。画像タブのクロップを 0:52:720:376、アスペクト比を16:9。
(5)トランスコード実行

2.カットした上下高さを元の画素にエクスパンド
(1) 1.で作成した動画ファイルを[Free Video Converter]を用いて、DVD(NTSC)データへ変換。mpeg2、720×480、16:9、29.97。
(2)ファイル名は、オリジナルと同じように「VTS_01_1.VOB」等にしておく。フォルダ名は「VIDEO_TS」

3.19:6の動画としてDVDに焼く
(1) 2.のデータ「*.VOB」を[IfoEdit]を利用して、「*.IFO」などのファイルを作成。
(2)[CDBurnerXP]でメニューのfile~DVDビデオレイアウト。上記データのあるフォルダを指定。データ取り込み。
(3)DVDの書き込み。ISOイメージ保存でもよいかもしれない。

4.その他
オーサリングソフトでDVDのメニュー画面を作成するなら、[DVD Flick]を利用するとうまくいった。

それにしても、非常に手間。今回の結果は、たまたまこのような組み合わせでうまくいったというだけで正解というものは、存在しない。市販のDVDオーサリングソフトを使うと、一発で作成できると思われる。ま、それよりも、デジタル放送対応ワイド画面のHDD録画装置を購入すると、こんなことはしなくて良いのだが。。。。

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2009.03.14

flacで一括エンコード

Waveflac備忘録へmp3,wma,accの相互一括変換用バッチファイルについてメモを残している。それらの記事を参考にしてくれるひとがたくさんいるらしい。iPodが壊れてから、音楽ファイルの変換をバッチファイルでよく行うようになった。それまではファイル形式といえば、mp3以外眼中になかったが、デイビットバーンのサイトでflacがダウンロードできたりして、可逆圧縮のflac形式が気になりだした。先日HDDが破壊して1テラバイトへ交換したのを機に、ファイルサイズが大きくなるがflacでの保存をよく行うようになった。例によって、wave波形ファイルから右クリックで一括にflacへ変換するバッチファイルを備忘録に残しておく。

------ wave to flac bat-----------------------------------
@echo off
rem ==== wav to flac ===========
set FlacPath="C:\Program Files\flac\"
:START
IF %1=="" GOTO END
rem -input %1 -output "%~dpn1".flac
%FlacPath%flac.exe -V --replay-gain -8 %1
%FlacPath%Tag.exe --auto "%~dpn1.flac"
rem %FlacPath%Tag.exe --auto --comment "Encoded by FLAC v1.2.1" "%~dpn1".flac
rem del %1.wav
SHIFT
GOTO START
:END
-------------------------------------------

flacの配布サイトはここ

バッチファイルはここ
「wave-flac.bat」をダウンロード


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2008.11.01

winampでmp3,aac,wma相互変換

Fomat_exchange_2このところ、音楽ファイルの形式変換にハマっていて、すでに(wav or mp3) -> (aac, m4a, or wma) についてバッチファイルでの変換について備忘録に残した。その後、wma変換では プレーヤーソフトのLilithがよさそうであるとコメントに残したが、プレーヤーソフトならばwinamp。winampを使い形式変換を試してみた。結論的には、winampを使うのがもっとも効率的。 (Windowsのはなしなので、Macintoshを使っている人すみません。)

使ったverは5.51のフリー版(日本語化済み、今日現在最新版は5.541らしい)。winampではaac, m4a, mp3, wma, flac の相互変換が可能。おまけにタグ情報まで付け替えてくれる(これが便利)。ただし、フリー版では aac の HE-AAC(High Bitrate)には対応していない。これには有料版を購入する必要がある。aac には LC-AAC と HE-AAC とがあるが、前者はビットレートを超える周波数は切り捨て(そのため低いビットレートでは音がこもる)、後者は低いビットレートでも高い周波数の情報を再生できる。ただしこれが有効に働くのは64kbps程度までの低いところ、らしい。フリー版でもHE-AACの低いビットレートへの変換は対応している。

相互変換方法は、簡単。winampのプレイリストに変換したいファイルを表示し、右クリック ~ 送る ~ フォーマット変換。そうすると図のような画面が出る。あとは図のように変換したい形式を選択し、それぞれのエンコーダーのオプションを指定するだけ。wmaのVBRでは品質ベースしかエンコードできない。wav形式へのデコードもできる。winampで便利なのは、右クリック ~ ファイル情報(or alt+F3) で現れる自動タグボタン、または右クリック ~ 送る ~ 自動タグ を利用すると テキトーなタイトルやアーティストを入力さえあれば、ふさわしいタグ情報を検索し入力してくれる。iTune嫌いの私にはwinampはとても便利。

今使っている携帯電話(softbank シャープ製)は、aacとwmaに対応だが、拡張子aacでは音楽ファイルとして認識してくれない。そのため、wmaかm4aを転送することになる。softbank製のS!ミュージックコネクトを使って転送するときは、wmaだけが対応している。 USB接続ならば、MTPモード(音楽プレーヤーモード)で接続すると、winampから直接ファイル転送できる(これも便利)。 winampでもMTPモードではm4aは転送できなかった。
m4aはUSBメモリモードで接続し、「ミュージック」フォルダに保管するのがよさそう。bluetoothで転送するときは、自動的に保存フォルダの選択肢が出るので、「ミュージック」を選択。ただし、この携帯ではm4aのタグ情報が表示されない(これはバグ?それとも仕様?)。m4aでタグ情報が表示されるなら、ファイルサイズを小さくできて音質的にもそれなりにエンコードできるHE-AAC 48kなどを使うのだが。。


というわけで、我が家のmp3ライブラリを携帯に転送したいときには、winampでwma変換して、そのままwinampでMTPモード接続の携帯へ転送、のプロセスになりそう。使っているmicroSDメモリが安物なので、アクセススピードが遅く、転送に時間が掛かるのが難点といえば難点。

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2008.10.20

MP3からAACへの一括変換

Mp3_aacまたしても口琴とは少し関係ないけれど、備忘録。
先日、mp3をwmaへ一括変換するバッチファイルについてメモを残したが、実際に携帯電話で使ってみると、まぁ使えるのだけど、wmaの転送処理が気に入らない。白い犬が宣伝するキャリアでは、専用転送ソフトを用いて携帯に転送するが、そのソフト以外ではwmaをコピーできても再生できなかった。その辺がどうにも嫌で、もう一度aacファイルを使うことを検討した。

はじめにwinampに同梱されている「enc_aacplus.dll」「nscrt.dll」を利用できて、コマンドライン処理可能なプログラムである「aacEncPlus.exe」をwebから入手。うまくエンコードできたものの、我が家の携帯とは相性が悪いのか、ファイル転送しても再生できない。そこで、「neroAacEnc.exe」をwebで探して動作確認。これを使うとエンコードもうまくいくし、携帯をUSBメモリモードで直接接続してミュージックフォルダへエクスプローラーでコピーペースト。携帯でうまく再生できた。しかし、アーティスト名と曲タイトルを表示できない。気持ちよくないがファイル名が出るので、識別できるし、まぁ問題はない。

バッチファイルの中身は下記。mp3のデコードにはLAMEを使っている。
LAMEとneroAacEnc.exeのインストールフォルダは2行目と3行目のset文のフォルダとしている。使い方は、wmaへの変換と同じように、適当なファイル名で拡張子を".bat"としSendToフォルダへ保存。mp3ファイルを右クリックで
-------------------------------------------------------------
ECHO OFF
set LAME=c:\programs\lame\
set aacEnc=C:\Programs\nero\
:START
IF %1=="" GOTO END
rem mp3 -> wav
%LAME%lame.exe --decode %1
rem wav -> m4a
%aacEnc%neroAacEnc.exe -2pass -br 48000 -if %1.wav -of "%~dpn1".m4a
del %1.wav
SHIFT
GOTO START
:END
-------------------------------------------------------------

aac(拡張子は.m4aにした)では48kbpsを利用。aacでは削除された高周波数の情報も格納されていて再生時には高音も再現されている。ヘッドフォンで聞いている限り高ビットレートのmp3と比較しても遜色ない(と思う)。しかも、ファイルサイズが小さい。例えば、先日の口琴フェスで来日していたイペルクッソーニチのCDの1曲目"Scily"をエンコードする。リッピングしたwavのサイズは 45,807 KBこれを、普段使っているレベルのファイルとサイズで比較すると、

mp3(lame (preset extream)) 7,917 KB
mp3(lame (preset standard)) 6,740 KB
wma(-a_mode 4 -a_setting 192_44_2 -a_peakbitrate 300000) 6,289 KB
m4a(neroAacEnc -2pass -br 48000) 1,551 KB

ビットレートが違うので単純な比較はできないが、4~5倍は違う。こんなにサイズが小さくても外で聴くためのヘッドホンで効く限りは、そんなに悪い音ではない。携帯のメモリは少ないので、これはとても便利。高ビットレートのmp3を保存用として、携帯転送用はaacの48kで十分。

残る問題は、ファイル情報(プロパティ)の記入方法とbluetoothを使って、複数ファイルを一挙に転送する方法を探すことか。。。

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2008.10.17

MP3からWMAへの一括変換

Mp3_wma3ヶ月前にiPodが壊れた。今まで利用しなかった携帯電話の音楽プレーヤーを使うことにした。そこで問題。携帯電話の音楽プレーヤーの対応ファイル形式はAACかWMAだけ。我が家の100GB以上あるMP3ファイルを、そのままではケータイで再生できない。AACへの変換を試したが、圧縮率を高くした可変ビットレートが非対応らしく、AACの利用価値が半減。あまり使いたくないがマイクロソフト系のWMAファイルの準備を検討した。以下備忘録。

今、我が家で必要なWMAを準備する状況には以下の3つ。
(1)CDからのリッピング時にWMAへエンコード。
(2)FM放送をHDDにエアチェックしたデータから切出したWAVファイルをWMAへエンコード。
(3)自宅ライブラリのMP3データを変換しWMAを作成

このうち、(1)はいろいろなツールがあるからあえて考慮しなかった。(2)は(3)の途中からのプロセスで対応できるので、(3)を検討。流れは mp3 → wavにデコード → wmaへエンコード。音質的にあまりうるさく問わないことにした。

必要なソフトウエア
1.LAME
2.Windows Media Encoder (Ver.9)
それぞれwebでダウンロード可能。LAMEは c:\programs\lame\ に、Windows Media Encoder は "C:\Program Files\Windows Media Components\Encoder" にインストールされているとする。

以下をたとえば下記の点線に囲まれた部分を「MP3_WMA160.bat」として、"C:\Documents and Settings\USERNAME\SendTo" に保存する (USERNAMEはログオンしたユーザー名)

----------------------------------------------------------------------
ECHO OFF
set LAME=c:\programs\lame\
set WMEnc="C:\Program Files\Windows Media Components\Encoder"
rem cd "C:\Program Files\Windows Media Components\Encoder"
cd %WMEnc%
:START
IF %1=="" GOTO END
rem mp3 -> wav
%LAME%lame.exe --decode %1
rem Peak Bit Rate-Based の VBRで160Kbps(ピークビットレートは1.5倍)
cscript.exe wmcmd.vbs -input %1 -output "%~dpn1".WMA -a_mode 4 -a_setting 160_44_2
rem wavファイルを削除しないなら以下にコメントを付ける
del %1.wav
SHIFT
GOTO START
:END
----------------------------------------------------------------------

SendToに保存すると、エクスプローラーでファイルを右クリックすると「送る」メニューにバッチファイル名が現れる。WMAへ変換したいMP3ファイルを複数選択し、右クリックで「MP3_WMA160.bat」に送ってやると、WMAが出来上がり。アーティストや曲名などの情報は、Super Tag Editor などで、編集。それをケイタイ電話に転送すると一丁上がり。データファイルの品質は落ちても、良い音に感じるのは、気のせい?我が家のケイタイはYAMAHAのチップが入っているらしい。そのせいかな。iPodは音が良くない(現行品はしらない)ような気がする。

WMAへのエンコードオプションは
C:\Program Files\Windows Media Components\Encoder\WMEncUtil.chm
を参照のこと。

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2007.04.23

エアチェック(死語?)

5年程前からFM放送をエアチェックしている。大昔はカセットテープ、数年前からはPCのHDDへ録音。PCはコストパフォーマンス優先自作PCのためタイマー機能のようは洒落たものは無く、手作業で録音。wav形式で保存し、後からパーソナリティーの喋りと音楽とに分割し、その後mp3へエンコード。PCで再生したり、携帯プレーヤーに転送して楽しむ。もちろん気に入ったものはCDを購入。ダウンロードは品質が悪いことが多いので購入する気になれない。

ところで、手作業のPC録音は旅行等で不在のときに困る。これまではPC電源、オーディオチューナー電源を入れっぱなしにして、マウスの動きを保存し指定時間に再生してくれるツール「UWSC」を使って擬似タイマー録音。数回に1回はどこかの部分で設定失敗し録音できないことがあった。何か良い方法は無いものかと。以前はONKYOでHDD付PC対応製品があったけれど、売れなかったのか今はラインナップにない。最近発売のオーディオPCは高価。エアチェックできるラジオがあるけれど、オリンパス製はビットレートは128kbps。サン電子の携帯タイプは256kbpsまで可能でも音質に不安あるし。

本日、一昨年に購入していたTV録画用ハードディスクDVDレコーダー(東芝製ネットワーク対応型)を使ってFMのタイマー録音にトライ。画質モードをビットレート最低に、音質をリニアPCM設定として、外部入力端子にFMチューナー(我が家のものはボリウム式の25年もの)を接続。画像端子は未接続。試しに10分間ほどタイマー録画(録音?)。録音はOK。次にPC側でフリーウエアの「VirtualRD」を設定して、ネット経由でPCへ転送。FMが録音されたmpgファイルをPC上で再生できた。

問題はこれから。mpgファイルから音声部分を抽出してwavファイルに変換する。dvd2avi、windows media encorder、aviutlなどなど色々なツールでトライしたけれど、wavとして抽出できるものの画像データ変換が目的のツールでは変換時間がかかりすぎ。「ぷっちでここ」というフリーのツールを入手して設定後トライ。OK。ついでにサンプリング周波数も48kHzから44.1kHzにその場で変換できる。番組を喋りと音楽に分割するアプリは10年前のCDライティングソフト付属の波形編集ツールのため(WinCDRの波形編集ソフトは波形分割に最適。これ以上の分割ソフトにはめぐりあってない)、44.1kHzしか対応していない。

ということで、TV用ハードディスクDVDレコーダーの外部入力にFMチューナーを繋いで、タイマー録音(数十~数百時間録音できてしまう)。ネットワーク転送は時間がかかるから、HDD録音のあとにDVD-Rに複写してPCへ移動するか、DVD-Rに直接焼いてもいいかもしれない(DVDに焼いてPCへ移動するならDVD Decrypterで直接wav抽出できるかも)。で、PCへ持ち込み、「ぷっちでここ」でwav抽出。WinCDRで波形分割。lameをsend toに登録しているバッチファイル

rem -- lameStd.bat --
ECHO OFF
:START
IF %1=="" GOTO END
c:\programs\lame\lame.exe -S --preset standard %1 "%~dpn1".mp3
SHIFT
GOTO START
:END

に、右クリックで選択したwavファイルを送り込みpm3へ。pm3化したあとはSuperTagEditorで曲名を入力。その後WinAMPのplay listへ登録。そして最後にWinAMPからiPodのハードディスクへ転送。DVDレコーダーを使うから、これまでのようにPC電源を入れっぱなしにしなくて良いし、1週間以上の長期旅行にも対応できる。めでたし、めでたし。

以上備忘録。

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